企業からの電話無視してしまったw

03-******から電話が結構前にかかってきた。
その時は東京に固定電話から掛けてくるような友達いねーし怪しい電話だな!と思って電話に出ませんでした。
ついさっき、気になって電話番号をググッてみたら試験を受けていた企業からの電話でした。
電話以外にも手紙で連絡が来ているので面接の日程とかは全てわかるんだけど、
電話を無視してしまったと言うのは痛い。痛すぎる。
今からかけ直しても遅すぎるしどうしたものか。
その企業も企業で留守電に何のメッセージも無いし、メイン電話として登録してある家の電話に電話がかかってきた形跡もない。
不親切な会社だなあと思いつつも無視した事は完全に俺が悪い。
これから不採用確定の面接が待っているとなると気が重いw
さて、三国志11PKを早速プレーしてみました。
似てる作品である9との大きな違い
・9と同じく1枚MAPでの君主プレーが楽しめます。
・9は計略が城から規定範囲内の軍に大して発動出きたが今作は出陣して敵に近づかないと計略が出来ない。
なので脳筋軍団ではなく知略専門の軍団を作る必要が出てきます。
そちらにも兵数を割かなければならないのが結構痛い。
・9は戦闘が完全にCOM任せでしたが、11は自分で戦法なり計略なり自由に操作出来ます。
・9は特技さえあれば兵器も自由、兵種も自由に選択出来ましたが、今作は武器を生産し在庫管理する必要があります。
各兵科の武器がその都市になければその兵科は選択出来ません。
・9の内政は数値を上げて行くだけの簡単な物で粗末にされがちでしたが、今作は城の近くに市場を作ったり農地を作ったりして国を豊かにしなければなりません。
もちろん城の外にあるので敵軍に攻撃され壊される事も多々あります。
・お金や兵糧は都市別に管理or軍隊別に管理されます。
出陣中に米がなくなる事もしばしばあり、長期戦では補給部隊の大切さが良くわかります。
こんな感じで基本的に9を複雑化した感じです。
複雑なゲームは好きなので非常に楽しんでプレー出来ています。
難易度は初級上級の他に超級と言うのがあった。
三国志は結構やってきていて自信があるので超級を選択。
シナリオは三国志ファンならお馴染みの三顧の礼を選択。
諸葛亮(孔明)獲得直前で劉備は新野を劉表の客将として任されている所からスタートです。
このシナリオで劉備を選ぶとどの作品でも難易度の高さランキングで確実に上位に位置しますw
早速プレーして見たが曹操の巨大さに早速新野を放棄し蜀方面の永安に逃走w
演義通り劉表は死に、劉表の土地は全て曹操に渡る。
曹操の巨大さを尻目に蜀方面の劉璋をボコし要塞である蜀の地を手にしなんとか安定。
今はこの辺りです。
赤壁の戦いを省いた分曹操が巨大ですが一応天下三分されましたw
後はどうやって曹操を倒すかが問題です。



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