2017年からスマートウォッチの比較記事を執筆し続けている筆者が、どの記事よりも気合を込めて書いているのが
スマートウォッチの選び方シリーズです!
私自身もずっとスマートウォッチをたくさん購入し、10年近く身に着け続けています!
2026年は新しい切り口でスマートウォッチおすすめ6選として最新情報を公開します!各社のシェア、考察に加え、読者のニーズごとに最適なスマートウォッチを選べるよう構成している自信作ですよ。
2026年の動向
スマートウォッチ業界も段々と過渡期に入ってきましたので、近年は新興メーカーの台頭はほとんどありません。
AppleやSamsung、Xiaomiなどスマートウォッチ市場で立ち位置が確立されたメーカーが順調にアップデートを重ねている状況です。
特に製品の作りが変わってきたなーと感じるのはこの2つ
ロングバッテリー化
黎明期のスマートウォッチは24時間持つかどうかと言うレベルのスマートウォッチがたくさん出回っていました。
これでは旅行など数日家を空けるだけなのに充電器が必要で不便(スマートウォッチは専用充電器のパターンが多い)です。
これではスマートウォッチ自体のシェアが縮小してしまうので、ここ2年くらいのトレンドとしてバッテリーの長寿命化が進んでいます。
最近では1週間充電無しと言ったモデルも出てきており、気軽に使えるようになってきたなーと感じています。
AIアシスタント
どこの会社もAI連携を強化しており、スマートウォッチに話しかけるだけでSiriやGeminiと連携して回答がもらえるようになりました。
また、Pixel Watchですと通知を見て予定だと思ったらそのままGoogleカレンダーに入れられるような連携まで出てきています。
スマートウォッチで通知を読んで、そのままカレンダーに追加できればスマホの出番なく完結できるので本当に便利です。
2024年のウェアラブル端末の市場シェア
公開されている最新情報が2024年でしたのでこれを引用しています。
2024年の統計


より引用
参考 : 2020年の統計


Appleの1強にSamsung、Xiaomiが食い込む構図は変わらず
日本国内のシェアもApple、Sony、Samsungと3強の順位こそ変わりませんがシェアを見ていくと大きな違いがあります。
- Appleが53.7%から31.8%までシェアを落とす
- Sonyは8%前後で横ばい
- Samsungも6.1%から4.7%と微減
- 4位に割って入ってきたのがMiBandで好調なXiaomi
- Garminに至ってはトップ5から陥落しOtherに吸収
AppleWatchでスマートウォッチは活気づいたので、2020年当時は圧倒的なシェアを持っていましたが今では3割程度のシェアまで落ち込んでいます。
そして、ウェアラブルデバイスのパイオニアだったGarminがトップ5から陥落すると言う大変な事態になっています。
今でもゴルフ用、登山用、自転車用など用途ごとのスマートウォッチでは第一候補になるレベルですので、個人的には大変驚いています。
各社の考察
Apple
AppleWatchはウェアラブル市場の火付け役ですので、50%から30%までシェアを落としたものの第一候補として依然トップシェアを維持しています。
(日本だとiPhone信仰が強いので、体感的なシェアは50%以上あるように感じます)
私はAndroidユーザーですので、AppleWatchは使っていませんが傍から見ていてもデザイン、内面両方で完成度は高いと思います。
連携機能が優秀でちゃんとスマートな使い道があると言うのは、当たり前だけど本当に素晴らしいです。
街なかでスマートウォッチを付けている人を見たら体感8割はAppleWatchのイメージがあります。
Fitbit(Google)
かつてはウェアラブル市場で圧倒的なシェアを誇っていたFitbitですが、すっかり下火になってしまいました。
Googleが2019年11月2日に21億ドルと言う巨額の資金を投じてFitbitを買収したものの、存在感は出せていません。
私はPixel Watchユーザーですが、2026年になってもFitbitアプリとGoogleアプリの統合ができておらず、わかりにくい状態が続いています。
細かいライフログはFitbitアプリ、背景など機能的なところはGoogleアプリ(一部ライフログもGoogleアプリ)とユーザーが混乱しやすく、お世辞にも使いやすいとは言えません。
Garmin
Garminは2020年と変わらず新製品ラッシュが続いていますが、どんどんシェアを落としています…
ライフログ用のスマートウォッチも半アナログからデジタル全振りモデルまで幅広く展開しており、ビジネスからスポーツまで何でもこなせる商品展開になっています。
更に、登山やゴルフ、ランニングにロードバイクなど特定スポーツに特化したモデルも多数販売されており細かいセグメントでみたら確実にトップシェアを持っています。
にも関わらずウェアラブル市場全体で見るとトップ5からも陥落すると言うのは驚きでした。
Xiaomi
格安、高機能のMibandを筆頭に業界に革新を起こし続けているXiaomiが4位までシェアを上げてきました。
2026年現在では入門機からアナログ時計風、アップルウォッチ風と低価格ながらも充実したラインナップとなっています。
今後もどんどんシェアを伸ばしていくのではないでしょうか。
Sony
SonyはWena3と言うリストバンド型スマートウォッチを販売しておりました。
リストバンドにスマートウォッチの機能を集約することにより一番大事な時計部分を自分の好きなアナログ時計にできると言うニッチな分野で一定のシェアを持っていました。
せっかくロレックスを持ってるから普段はそっちを使いたいけど、スマートウォッチの恩恵も受けたいと言う人には唯一の選択肢でした。
そんなSonyですが2025年にWena3もサービスを終了してしまい、実質スマートウォッチ市場からの撤退となっています。
現在もシェアを持っているのは主にイヤホン市場によるものと思います。
2026年のスマートウォッチ選び、重要なのは「OS」と「充電」


スマートウォッチの機能はある程度横並びの状況になってきました。
そのため、機能比較ではなく、用途や持っているスマートフォンのメーカーに対応して選定していくのが近年の最適解だと考えています。
AppleWatchの台頭のお陰で、ビジネスシーンではアナログ時計と言った制約もかなり減ってきていると思います。
私自信もスーツにPixel Watchと言ったセットアップで普通に働いていますが、嫌な顔をされたことはありません。
それどころか話の種になって得した経験の方が多いくらいです。
ですので安心して使ってくださいねー
こういう事情のせいかアナログ時計風スマートウォッチは縮小傾向です。
と言うわけでここからはみなさまの利用状況ごとにおすすめの機種を紹介していきます!
iPhoneユーザーはAppleWatch一択
iPhoneユーザーはAppleWatchしか選択肢がない
Appleはハードウェア部分に関しては他社を徹底的に排除しています。
IOSを積んでるデバイスはiPhoneだけ、Macbookだって同様です。
そのため、スマートウォッチを使おうとするときに他社製品はまともに使えません。
実質AppleWatch一択となっています。
とは言え、そのせいで変なスマートウォッチを買わされていると言ったことはなくて性能面もトップクラスです。
そこは安心してください。
Apple Payの使いやすさはトップクラス
ApplePayは他社の決済サービスを圧倒的に凌駕しています。
いちいちポケットからスマホを取り出す必要もなく、時計だけで決済が完了できるのは本当に便利です。
一度体験してしまうともうやめられません。
Apple PayはSuicaとPASMOの定期券に唯一対応
多くの日本人にとって一番決済の利用機会が多いかつ、スマホを取り出すのすら面倒なタイミングは電車の改札口だと思います。
定期券利用に唯一対応しているのが、Apple Watch(Apple Pay)なんです!
Suica対応だけで言うと、GoogleのPixel Watchもそうですし、Garminも対応しています。
しかし、これらの端末は定期券に対応していないんです。
一番スマートウォッチで決済したい定期券はNGなので使い道がかなり限定されてしまいます。
たまにの利用ならスマホを出してもそこまで不便じゃないですし…
日本はSuicaなど独自の決済仕様がそれなりのシェアを握っているため、日本専用に開発しないといけないのです。
他社も世界標準の決済機能は備えていますが、日本の決済だけは対応が遅れていますね。
この1点だけで、Apple Watchが日本国内利用においてベストな選択肢と言っても過言ではありません。
もちろんSuica以外にも様々な決済に対応しています。
Apple Watch(Series 11)のここが凄い
Apple Intelligence (Gemini) との完全融合
Siriが実用レベルまで賢くなっています。
明日の天気を教えてみたいな初歩的なものはもちろん、「このメールを元に指定日時にリマインダーして」みたいなことも可能になっています。
現在はSiriが搭載されていますが、将来的にGeminiと統合されることが発表されています。
バッテリーがちょっとだけ残念
Apple Watchはバッテリーが通常使用で24時間しか持ちません。
そのため旅行では充電器を持っていくことが必須ですし、毎日お風呂のタイミングなどで充電を必ずする必要があります。
24時間ってスマートウォッチを毎日使っていると結構億劫で、1回充電忘れたらもう絶望してしまいます…
Apple Watch Series11とSE3の違い
| 機能・スペック | Series 11 (最新) | SE (第3世代) |
|---|---|---|
| 画面の常時表示 (Always On) | 対応 運転中も手首をひねらず 時刻や通知を確認可能 | 非対応 手首を上げないと 画面は真っ暗のまま |
| ヘルスケア | フル装備 血圧傾向、心電図、血中酸素、 皮膚温など全て網羅 | 基本機能のみ 心拍数、睡眠計測など ライトな用途向け |
| チップ性能 (操作の快適さ) | S11 (AI特化) ダブルタップや音声入力が 爆速でストレスフリー | S9/S10ベース 必要十分だが、 最新機能の一部は非対応 |
| 充電スピード | 超急速充電 お風呂に入っている間に 1日分回復できるレベル | 標準速度 充電し忘れると リカバリーに時間がかかる |
| 価格の目安 | 約 6.5万円〜 | 約 3.5万円〜 |
センサーの数が違う
心電図や皮膚温などライフログにおいて重要な機能がSEだと省かれています。
心電図機能で命が救われたと言った人も出てきているくらいですので、個人的にはフルスペックの方をおすすめしています。
常時画面表示がない
SEには常時画面表示がないので、画面を見るときに毎回手首をひねる動作をしないといけません。
普段はこれで全く問題ないのですが、運転中や会議中などさり気なく時計を見たいときに、大げさに手首をひねるのは意外と不便です。
PixelユーザーはPixel Watchがベスト


PixelユーザーであればPixel Watchがベストな選択肢となります。
Android系では一番決済サービスが優秀
Pixel WatchはPASMOの定期券に対応しています。
また、iDやQuickPayなど、日本の主要決済サービスとも連携できるので非常に使いやすいです。
普通に買い物で決済する分にはスマホのタッチ決済と変わらないレベルで便利です。
Suicaは定期券に対応していないのです…
これがApple Payと比較して最大の弱点ですね。
AI Geminiが本当に賢い
Pixel Watchと連携されるGeminiが本当に賢いです。
OK Google◯◯してと言えば家の家電制御もできますし、
メールや通知を読んでいてスケジュール関係だなと思ったらGoogleカレンダーへ共有するための提案がでてきたりします。
突然気になったこともGeminiに聞けばそのまま回答を音声と画面で出してくれるのでスマホを取り出さなくても疑問が解決できます。
私はよく西暦と和暦を変換したり、自分の年齢を確認したりしています。
Fitbitの管理機能が優秀


Fitbitのアプリは本当によく作られていて情報が非常に見やすいです。
そして、今週は運動が少ないですよと言ったリマインダーや、あなたの睡眠はオウムに近いですよと言ったイメージまで作ってくれます。
睡眠に関しては平均と比べて、寝る時間がどれくらい遅いか、入眠までどれだけかかっているか、寝返りの回数は…などなど様々なことを視覚化してくれます。
私は入眠が遅いのか…不眠症気味なのかなと言った気付きにもつながるので使い方は無限大です。
アクティビティ検知が優秀
普通のスマートウォッチは家から駅まで歩くときに、「ウォーキングをする」と明示する必要があります。
自動で検知できるモデルも10分くらい歩いた後にウォーキングしていますか?これからウォーキングモードに切り替えますと言った感じで最初の10分がウォーキング扱いされないことも多々あります。
そんな中Pixel Watchは過去に遡って9:00から9:30までウォーキングをしていましたか?と聞いてくれるのです。
検知する前も含めてちゃんとウォーキング扱いしてくれるのでライフログの精度が格段と上がりますよ。
バッテリーが長持ち
Pixel Watchは通常仕様でも大きい45mm版の方でしたら40時間は持ちます。
途中セーフモードを挟みながら運用すれば1泊2日くらいの旅行であれば充電器無しで過ごせてしまうのです。
私は1泊2日の出張が多いので、充電器いらずで耐えられるのは本当に助かっています。
荷物が減らせますし、充電器の紛失リスクもなくせますからね。
Apple WatchとPixel Watchの機能比較表
| 比較項目 | Apple Watch Series 11 | Pixel Watch 4 |
|---|---|---|
| 対応スマホ | iPhone 専用 | Android 専用 |
| 搭載AI | Apple Intelligence Siriが進化し、文脈を理解してアプリを横断操作 | Gemini (Google) 検索能力が高く、会話形式でのサポートが得意 |
| バッテリー | 通常24時間〜最大38時間 高速充電でカバーする運用スタイル | 通常30(40)時間~最大48(72)時間 ()は45mm版の持ち時間 |
| 電子決済 (FeliCa) | Apple Pay (最強) Suica, PASMO, iD, QUICPay, Waon, nanacoなどほぼ全対応 | Googleウォレット Suica, iD, QUICPay対応。 ※定期券や一部カード対応は要確認 |
| 健康管理 | 医療・緊急時寄り 心電図や転倒検出など「もしも」の信頼性が高い | 睡眠・ストレス寄り Fitbitの技術により、日々の体調管理精度が高い |
| デザイン | スクエア (四角) 画面が広く、文字や地図が見やすい | ラウンド (丸型) 腕時計らしく、スーツや私服に馴染みやすい |
AppleとGoogle、シェアこそ違いますがどちらもメーカー謹製モデルですので機能が似通っています。
現時点ではApple Watchの方が機能面で優れていますが、Pixel Watchは値段で対抗してきているので今後の展開にも注目です。
【入門・コスパ】失敗しない選択 Xiaomi Smart Band 10
決済システムやスマホ連携などの部分が多少劣っていてもいいから、安くスマートウォッチを試したいと言う人にはXiaomiのスマートウォッチがおすすめです!
Xiaomi Smartband 10
コスパ最強モデルとして日本でのスマートウォッチ市場を一段階進めてくれた大ヒットモデルMibandの後継品です。
- 6,000円台とスマートウォッチとしては別格の安さ
- 軽量・スリムで装着していても邪魔にならない
- 機能には一切の妥協無し
スマートウォッチは睡眠記録もつけるので本当に24時間つけっぱなしで使います。
スマートウォッチに慣れていないと寝るときに時計が邪魔で寝られないと言ったことが起きてしまいます。
その点、Mi Smartbandは本当にスリムで軽量なので装着感がかなり少ないです。
私もMibandは長らく使っていましたが、本当に気になりませんでした。


バッテリーが脅威の21日
Mi Smartbandは画面が小さいのもありますが、この独特な形ゆえコンパクトなのにバッテリー容量が確保できています。
この結果なんとバッテリーの持ち時間は脅威の21日です。
私は週1くらいで充電する運用を続けていましたが全く問題ありませんでした!
24時間つけっぱなし運用をベースに考えるとバッテリーは長持ちなほど便利です。
もはや時計にしか見えない圧倒的デザインのXiaomi Watch S4


- ベゼルが交換可能! ベゼルにあわせて文字盤も自動で変更してくれるのでデザイン性バツグン
- 最大15日間のロングバッテリー(Apple WatchやPixel Watchが36時間くらいの中桁違いのバッテリーです)
- これだけ高級感があるのにお値段20,000円
Mi Smartbandでは流石に安っぽいなーと感じる方は同じくXiaomiから出ているこの機種がおすすめです!
20,000円で購入できると考えたら本当に高級感があってビックリします。
ベゼルが交換できるスマートウォッチとギミック好きも必ずハマる一台です。
バッテリーは15日
Xiaomi製品は本当にバッテリーがよく持ちます。
Apple WatchやPixel Watchと比較してスマートフォンとの連携面で弱いのは否めませんが、その分余計な通信が発生しないから長持ちするとも考えられますね。
スマートウォッチとしてではなくライフログ管理と考えたらベストな選択肢かもしれません。
ゴルフやランニングなど用途特化ならGarminから選択
Garminのスマートウォッチはゴルフやランニング、登山など用途ごとに特化したスマートウォッチが発売されています。
ゴルフならApproach S70
- 直射日光にも負けない高光度のOLEDでゴルフ中も快適
- 過去の自分の飛距離データ、風向きや風速を計算しまるでキャディのように番手を教えてくれる
- 高度計も搭載しているので高低差も一目瞭然
- グリーンの傾斜までみんゴルのように表示してくれるので読み間違えない
- 普通のスマートウォッチとしても使用可能
- GarminPayでSuica等が利用できるのでゴルフ中の自動販売機にも対応
ゴルフ用のスマートウォッチとしては最も高機能で本気でスコアアップを目指したいなら第一の選択肢にはいってくるのがこのApproarchシリーズです。
私もゴルフを嗜んでいるのですが、ドッグレッグや林に打ち込んでしまったときのピンの方向が分かるポインター機能には大変助けられています。
このおかげでピンが見えなくてもこの方向に打てば良いんだと自信を持って打てますよ。
しかも、普段は普通のスマートウォッチとして普通に使えます。
睡眠測定や運動検知などスマートウォッチに必要な機能は全て兼ね備えていますよ。
ランニングならForerunner 970
- スマートウォッチ内で通話や決済が可能(スマホいらずでランニング)
- スマートウォッチ内に音楽が保存できるので、ランニング中に音楽を楽しめる
- 物理ボタンで基本操作が完結!(タッチ操作不要でランニング中でも操作しやすい)
- ランニングコーチ機能搭載で、各自にあわせたトレーニング量やペースを策定してくれる
- ナビゲーション機能があるので道に迷わない!
- LEDフラッシュライト内蔵で夜でも安心してラニング
こちらはランニングに特化したスマートウォッチで、これまたランニングの世界だと第一候補に上がってくる製品に仕上がっています。
同じくForerunnerも普段はライフログ用のスマートウォッチとして快適に使用できますよ!
まとめ 2026年のスマートウォッチ市場は機能面で成熟していて「どれを買っても失敗しない」レベル
今回は、2026年最新の市場動向を踏まえた「スマートウォッチのかしこい選び方」と、自信を持っておすすめできる「厳選6機種」を紹介しました。
冒頭でもお伝えした通り、2026年のスマートウォッチ市場は機能面では成熟しています。
一昔前のような「動作がもっさりしている」「通知が来ない」といったハズレ機種はほぼ淘汰され、「どれを買っても失敗しない」レベルに到達しています。
- iPhoneユーザーの鉄板 Apple Watch Series 11
- AndroidのAIパートナー Pixel Watch 4
- コスパ最強の入門機 Xiaomi Smart Band 10
- コスパ最強の高級機 Xiaomi Watch S4
- スコアアップの武器 Garmin Approach S70 (ゴルフ)
- 走るための相棒 Garmin Forerunner 970 (ランニング)
ここまで進化すると、「自分のライフスタイルに合うかどうか」で機種選定していけば失敗することはありません!
「Suicaで改札を通りたい」「充電は週1回がいい」「ゴルフやランニングで使いたい」……
この記事で紹介した選び方を参考にあなたの腕元を飾る最高のパートナーを見つけてくださいね!
ウェアラブルデバイス(スマートウォッチ)は本当に人生を便利にしてくれる素晴らしいアイテムですよ。
それでは、みなさま素晴らしいウェアラブルデバイスライフを!




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